子供の頃。菊人形展を観に行ったことは何度かあったのですが。お城があったところまで登った記憶がなかったので。本丸跡を目指して登りましたが。いやあんなに急だとは思いませんでした昔の人はよくこんな高い所にお城を建てたもんだなと感心しながら。しばし本丸跡からの眺めを堪能してきました桜はまだつぼみ状態でしたが。これが満開だったらどんなにか素晴らしい眺めなんだろうなと想像ちょっと雲がかかってましたが。西の方角には雄大な安達太良連峰。南の方角には肉眼でビッグアイも見えましたよ下の広場のところに少しだけ咲いてる桜を発見今週末あたりは見頃かな満開の時にまた来たいなと思いましたが。なんだかまた雪が降ってきましたね今年はなかなかお花見出来そうにありません。これも時代なんでしょうかちなみにブレザー姿だったのは私くらいで。殆どのお父さんたちはスーツ姿でしたよ ノ入学式の後はすぐにオリエンテーリング説明会みたいなのがあって。そのまま学生さんたちは夕方までカンヅメです 今の学生さんは私の頃と比べたら。随分と忙しいようです ただしあの頃に比べたら。比べ物にならないくらい学校は親切です それと今回。入学式に来られている父兄は多かったです 今考えてみると私って。
鍵。財布。携帯というように 出かけるときに。持ち物チェックの呪文を唱えて。忘れ物をなくす 翌日のリストは。前夜のうちに作っておく 自分のアドレスがに入っているメールは。とりあえず手をつけないでおくと。のアドレスの人が処理をしてくれることが多い 休憩に入る前には。次の作業の準備をしてから。席を立つ 分しかなくても。分でできることをする ラップトップのパワーケーブルは。自宅用とオフィス用。つ用意する チェックリストを作り。すぐ見えるところに置いておく すべてのミーティングが時間の無駄ではない 頼む段階になって一から説明していると。結局自分でやった方が早い。と思ってしまう 十分に準備されたミーティングは。有効である 仕事中にはを閉じる 重要なことは。どのタスクが大事かを最初に見極めること 大事なことから始めるもよし。細かいタスクから終わらせて。大きなタスクにかかるもよし 自動化できることは自動化。企画言葉ビジネスマスター会から帰ってきました のだめカンタービレ最終楽章後編を観て学んだのは。名作は必ず超えられるということ モレスキン情熱読書家のあなたが人生の楽しみを記録する一冊モレスキンパッションシリーズ空気読みで。
号館の屋上に居る阿九斗と不二子 ここの扇型階段教室のスクリーンにけーなが宝の地図を投影した 号館は一件現代風のガラスのカーテンウォールの様に見えるが。当時昭和年の建築なので中身はこうなっている 魔法の練習の時の阿九斗と絢子の後ろにあるのは号館 号館の雰囲気で気がつく人がいるかもしれないが建築関係の人は当然知ってる山田守はあの京都タワーの設計者 建物中央にある螺旋スロープが面白くて。これが現代建築当時なのかと心に刻んだものだった 昭和年頃かな 私が一番最初に山田建築に触れたのは東海大学の代々木キャンパスの号館 号館から不二子が阿九斗達を見下ろしていて。そこに照屋栄子がやって来た 左手にチラと見える建物は号館 建築家山田守研究所山田守建築の紹介湘南キャンパス編と言う訳で。つてを頼りに東海大学湘南キャンパス迄行って来た あー。そうか。山田守の設計か この第話では随分と目立ったのでおや。この昭和モ。久しぶりにそんな体験をしたので。今日は時間が消える時計を紹介したい のペダル時間を消す時計美国のデザイナーさんによる 時間が消える感覚リラクゼーションの極致では。時間は消える その体験の中でそうなんだと思ったことのひとつはこれ 実に素晴しかったので。